おすぎの中身

頭の中のつぶやき

一騎当千

一騎当千(いっきとうせん)

一人の騎兵が千人の敵を相手に戦うほど、強い力を持っていること。

 

 

誰にもこの力があるのかも

 

敵は、

自分への言い訳にだったり

正当な理由だったり

被害者意識だったり

 

 

と考えてみたら

 

自分を律する力は

自分が持ってる

自分の力を信じる

 


f:id:sm-sgmtm:20170618123406j:image

一陽来福

一陽来福(いちようらいふく)

 

冬が終わって春がやってくること。

悪いことや苦しい時期が過ぎて、待ちかねていた幸運がやっとめぐりくること。

 

 

春=欲しいもの、なりたい自分、成果

 

春が何かを明確にしていけば、

いつも春を意識していれば

冬を乗り越えれる、乗り越える力がある

と思う

 

 

お寺で地獄極楽巡りをして

思った今日

 



f:id:sm-sgmtm:20170617175033j:image

一喜一憂

一喜一憂(いっきいちゆう)

状況の変化によって、そのつど喜んだり、心配したりすること。

 

以前は、自分の感情の変化が嫌だったな

 

今は楽しめるようになったね

 

どの感情もステキだから

一挙両得

一挙両得(いっきょりょうとく)

たった一つのことをするだけで、二つの利益をあげること。

 

 

毎日常に

2つ以上の利益(欲しいもの)を得てるのかも!?

 

自分にとって良いことも、そーでないことも、

欲しいものが手に入ってるのかも

と思った

 

物事は色んな見方があるから

一視同仁

一視同仁(いっしどうじん)

差別をせず、すべての人を平等に見て、いつくしみ扱うこと。差別待遇や特別待遇をしないこと。「仁」は愛。

 

 

なかなか

できないなと

 

どーしても平等に見れない

 

と思ったら

自分の事も平等に見れてないなと思った

 

 

今日もご覧くださり

ありがとうございます!

六根清浄

六根清浄(ろっこんしょうじょう)

認識の働きをつかさどる、六つの器官(目、鼻、耳、舌、身、意の6つで、人間の知覚のこと)が清らかになり、心身が清浄な境地にいたること

 

 

「どっこいしょ」

 

の語源と言われています

 

富士山に登った時

「六根清浄」と書かれた

札をもらった

 

 

「どっこいしょ」

これを知ってから、前向きな言葉だなと思った

 

 

そう

前向きな言葉と

私は、思ってなかった

 

 

私は、私の殻の中で物事を見ている

もっと視野を広げよう

 

 


f:id:sm-sgmtm:20170604143834j:image

老少不定

老少不定(ろうしょうふじょう)


人間の寿命は、予測できないものだといたること。年齢にかかわらず、老人も少年もどちらが先に死ぬかわからない、の意。人生の無常をいう仏教の語。

 

 

6月になると、

4年前に同期が亡くなったことを思い出す。

 

 

私は生きてるから

一生懸命生きないと!って思った

 

あれから4年

 

 

私は、一生懸命生きようとしてる